シンガーソングライター

シンガーソングライターとは

 

作詞作曲を手掛け、自身で歌う人のこと

・・・らしい!

神奈のシンガーソングライターとしての道

~10歳~

学校にも行かず根暗に公園で作詞らしいポエムらしい恥ずかしいものを書き始める。

 

 

~15歳~

高校デビュー。カラオケで『歌うまいね』と褒められ有頂天。

軽音部に入部しコピーバンドを結成。

 

 

~16歳~

2年生の冬頃、後に入学したビジュアルアーツ専門学校にて

CDオーディションライブがあるとの情報入手。

『出たい!』と思ったが自分の曲がない。

『よし、じゃぁ作ろう!』作ってみた。

できたー!

 

そこから作曲開始。

そのころはピアノも楽器も録音機材も何一つなく

アカペラで作曲をしていた。

 

 

~17歳~

ビジュアルアーツ専門学校へ遊び半分に入学。

入学直後同級生に誘われバンド結成。(バンド名『ネオンテトラ』)

アカペラで作った曲にコードを付けてもらい、オリジナルでバンドボーカルに挑戦。

 

その後、(楽器弾いたことないって言ってるのに)『この曲アコギが要る』と言われ

アコースティックギター購入。腱鞘炎を経験。

ひと月後にライブ演奏。

 

その一か月後、(楽器弾いたことないって言ってるのに)『この曲ピアノが要る』と言われ

ちょースパルタ一日8時間練習。腱鞘炎を経験。

(家にピアノが何故かあった)

またひと月後にライブ演奏。

 

 

~18歳~

喉の不調を訴え病院はしご。

どこでも風邪と診断されたが納得がいかず、先生の紹介で行った病院で

声帯ポリープを診断される。

2年生に上がるテストの最中、初の全身麻酔手術を受け

声帯ポリープ切除。ボーカルなのに無言でピアノを演奏して進級させてもらう。

 

 ~手術直後~

 『術後一週間は声を出してはいけない』というかなり無茶な先生のお達しにより

 かなり病む。人に道を聞かれあたふた。

 笑ってもいけないという指令が本気で辛かった。

 (その後、無事キレイな喉になり、人生謳歌継続中)

 

 

~20歳~

とうとう専門学校を卒業し、バンド解散。

はて、どうしよう。なんか楽器出来ないと歌えないな~。

そこで電子ピアノ(ぴーちゃん)購入。

そのころからやっとコードを覚え、自分で伴奏の編曲もするようになる。

 

 

その後5回のワンマンライブを終え

CDも何枚か覚えてないくらい出し、

関西ストリートファイターズというテレビ番組にお世話になり

神戸のオサレ~なレストランでクリスマスディナーショーに出演させてもらったり

商工会議所の懇親会などにもたびたび出演させてもらったり

自分のライブしたり~

(うろ覚えすぎる。)

 

 

2011年3月

東日本大震災

友人の安否を死ぬほど心配し、なんて言えばいいのか分からない息苦しさの中

先輩ミュージシャン浅野昇二の呼びかけにより

【東日本大震災チャリティーライブ 太陽のレシピ】を結成。

その後メンバーにNahokoも加わり

2014年12月現在、25回を終えている。

会場で寄付を募り、福島県南相馬市に粉ミルクなどを二か月に一度送っている。

 

 

2014年6月~27歳~

アナと雪の女王の映画にハマりすぎて大阪弁動画を作ってしまう。

【生まれてはじめてリプライズ 大阪弁】

これが450万回を超えるヒットとなり、ビビる。かなりビビる。ぷるぷるする。

後、何本かアナ雪関連の動画をUPしている。

 

 

2014年9月現在

~27歳~

ワンマンをまたしたいと考え始める。

 

 

 

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